バベルではたらこう

ブリューゲル『バベルの塔』展」の関連企画である藝大藝大COI拠点主催「Study of BABEL」展にて制作したアプリケーション群です。会場に設置された専用のiPadで顔を撮影すると、3.4メートルの立体バベル像内部ではたらく人々の映像に顔が反映されます。自分を探すアクティビティを生むことで、ブリューゲル「バベルの塔」の魅力である緻密さと壮大さの「体感」を目指しました。

製作
東京藝術大学COI拠点

企画 / 制作
佐々木 遊太

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